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あ…暑い…。麦茶ゴクゴク…。
この暑さですからね…、ジュースゴクゴク…。
大変な量の汗が噴出するわけなんですけれども…、ガラナゴクゴク…。
全然痩せないんですよね。なんでなんですかね? こんばんは、ボボ・ブラジルです。


さっき子供を寝かしつける時にですね、僕が大きいくしゃみを連発したんですよ。

そしたらね、

「あれ、おとーさん、くしゃみでてるよ、大丈夫?」

って言って娘がタオルみたいなものを持ってきてくれたんですよ。

(ああ、寒いと思ってタオルかけてくれるのかな)と思い、

何だか知らないうちに気遣いの出来るようになったんだなあと、一人しみじみと涙腺を緩めたんですけどね、



娘は










そのタオルで










僕の口を覆いました。




あー、














唾飛ばすなってかっ。


黴菌ってか。

口蹄疫ってか。

家畜じゃねーし。おめーの親父だし。

以上子育てGスウィングだし。
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最近、両国に行く機会が増えてまして、このままでは本当に力士見習いみたいな体格になってしまいます。

うまいぜ、ちゃんこ鍋。こんばんは、ボボ・ドスコイ・ブラジルです。

僕の勤める会社って食品を扱ってるんですが、先日直営店のキャベツ売り場で、パートさんの目を盗んでちょっとだけ遊んできました。





















100621_1703~0001

なかなか可愛い出来栄えに一人ご満悦。

この写真を娘に見せたんですけどね、そん時のリアクションがこれ。








マオ「あっ! か、か…かかか、か……か、かっ、かっ……かかかか、かおっ!




























リアクションやりすぎ。

かえってさめるっつーの。

しかし、これも僕の教育か…。確かめるまでもなく、僕の遺伝子は元気にしているみたいです…。

以上、子育てGスウィングでした♪
「おとーさんのお腹にマオチャンの妹入ってんの?」

「だってお腹おっきーいじゃん」

くっ……こんばんは、ボボ・ブラジルです。

皆さんは小さい頃の将来の夢って覚えてます?

ちなみに小学校の頃は文集を読み返す限り、僕はマンションオーナーって書いてました。

妻はおもちゃ屋さんだったそうです。

そこで娘に聞いてみたんですね。将来の夢を。

「プリキュア」

はいはいはいはい。超平均値な返答をどうもありがとう。ちっとも面白くないね。

じゃあ次は?

「えっとねえ、お花屋さん」

ほうほうほうほう。これまた平均的なご返答ですが、まあプリキュアよりはましかしら。

どうしてお花屋さんになりたいの?

「お花はきれーだし、可愛いし」

ふんふん。













「何かね、ラクそうだから」
















うわー、不純。


お前楽な仕事なんかないし、むしろお花屋さんの仕事って大変なんだよ?って諭しながらも、自らの遺伝子が綿々と娘に息づいている様子を目の当たりにした限りです。


さっさと社会にもまれることだぜ。

でも僕はもう揉まれたくないぜ。

妻「まだまだだぜ」


以上。子育てGスウィングでした♪
子どもと追いかけっこすると、娘が真剣に逃げます。妻も逃げます

なんでだろう。こんばんは、ボボ・ブラジルです。

NHKの番組で、「お父さんスイッチ(おじいちゃんも可)」ってコーナーあるんですけどね、最近娘がこれにハマってる様子でして、さっきも夕飯食べながらそれで遊んでたんです。

(相手をロボットに見立てて、命令スイッチを押すわけです)

マオ「おかーさんスイッチ、麦茶を飲む!」

妻「ゴクゴク。マオスイッチ、ごはんを食べる!」

マオ「モグモグ。おとーさんスイッチ、スプーンを食べる」

ボボ「えースプーン食べれないじゃん。おかーさんスイッチ、みそ汁を飲む!」

妻「ゴクゴク。 マオスイッチ、さくらんぼを食べる!」

マオ「うん、おいしー! おとーさんスイッチ、サクランボのを食べる」



ちょっと待てーい!!


なんかさっきからおとーさんスイッチだけ不可能な指令多くないか。

もうちょっとちゃんとやろーよ。


てことで夕飯後。

マオ「おかーさんスイッチ、お魚の真似をするっ」

妻「ビチビチ ビチビチ。 マオスイッチ、椅子の上で止まれ!」

マオ「ピタッ   おとーさんスイッチ、上向いてねっ転がって、足二本上げる」

ボボ「ええ、ちょっ、きつ…。 おかーさんスイッチ食器を洗う」

妻「ゴシゴシ、ゴシゴシ。 マオスイッチ、ジャンプする!」

マオ「ピョーン! おとーさんスイッチ、寝ろ」
だからちょっと待てーい!!






だからさっきからおとーさんだけ当たりがきつくないか。

つーか最後命令しちゃってんじゃん。言い方なげやりじゃん。

ってつっこむとゲラゲラ呼吸が苦しくなるくらい大笑いする娘…。




こりゃダメだ…、俺の血だ…。

血は争えず 夫婦はもっと 争えない。 ‐ボボ、32歳の梅雨‐

以上、子育てGスウィングでした♪
ちょっとちょっと、朝起こしてって言ったけどさあ、いくらなんでも水ぶっかけることないじゃないっ、Tシャツビショビショじゃんっ、ってあっ、これ僕の寝汗だ。こんにちは、ボボ・ブラジルです。

先日、父の日にあわせて、娘が幼稚園で父の日のプレゼントを作ったそうです。ネクタイの形をした画用紙に、僕と娘のツーショットの写真が貼ってありました。












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ちょっとタケノコみたい。

ちなみに母の日はエプロンの形でした。



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ただね、ちょっと寂しかったのはですね、母の日の方のはツーショット写真とは別に、妻の似顔絵が描いてあって、しかも結構上手だったんです。

まあ確かにね、エプロンとネクタイじゃ面積的にもね、無理はありますよね。

でも写真ならね、なんぼでもデータは残してある訳ですよ。僕としては似顔絵の方こそ期待していた訳です。

つーか、僕ほとんどネクタイしない仕事だし。

とはいえ、娘が一生懸命作ったものですから、ちゃんとリビングに飾ってあります。

不満なんてもちろん口にしません。

そんな事を胸に秘めた今朝のこと。

マオ「これね、父の日でね、マオが作ったんだよ」

ボボ「おー、知ってるよ。ありがとうね」

マオ「これね、ネクタイの形でね」

ボボ「ふんふん、ツチノコみたいだけどね」

マオ「上が写真で、下が似顔絵なんだよ」










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ええっ!?



なにそのギミックっ

ああ、確かにネクタイって締めると前と後ろに2本になるっけ…。

……。

……。


わ、

わわ、

わっ わわわ












分かりづらっ。






でもまあ良かったです。

満足です。

似顔絵の精度とか「なんかおかーさんの絵に比べて雑じゃない?」とかそーゆーことはもういいじゃないですか。


今朝のささやかな僕のオドロキです。

以上、子育てGスウィングでした♪



幼稚園には2時にお迎え。

駐車場で時計を見れば、3分前。

そして、携帯にメールが届く。

開いてみれば、プレ幼稚園時代の友達からのメール。

内容は・・・

「今日、これから幼稚園(プレ時代の)に来ない?

 ともこ先生がいるんだけど」


(今日? ともこ先生がいる?

 幼稚園の先生が幼稚園にいるのは当たり前だろうに・・・

 どういう事か意味が分からない

 それに、私服も持って来てないからなぁ

 遊ぶとなったら園服は着替えたいしなぁ

 そういやぁ、今日は長靴で来ちゃったなぁ

 ってか、遊ぶ約束したのって確か明後日じゃなかった?

 ん?今日・・・?)


色々な事が頭をグルグル駆け巡ったけど、

一端帰宅して、着替えてから会いに行く事にしました。

プレ時代のもう1人の友達「りぃちゃん」も合流して

いざ幼稚園へ。

向かう途中でメールの疑問をぶつけると

今日で ともこ先生が幼稚園を辞める事が発覚。

それ重要

メールに是非その一言を~

危うく「今日は無理」メールを返す所だった


車で30分はかかる距離だし、

明日も幼稚園なので行くか悩んだが、

『行く』選択をして本当に良かったぁぁぁぁ



久々にお会いした先生は、相変わらずでしたが

先生から見た子供達には成長が見られたようで

目には涙が溢れていました。

会いに来てくれて本当に嬉しいって、おっしゃったが

会えて嬉しかったのは、こちらも同じです。

マオに至っては、

プレの時に通ってた幼稚園の方が良かったぁ

って思ってるぐらいですから。

尚更です。


先生が

「おいでぇ、ギュ~ってしようっ」

な~んて言われれば、大喜びで・・・

となれば良かったんですが

3月以来ぶりに会った先生に対し、

恥ずかしい様子をプンプンかもしだす娘。

(お~ の~ぅ

 行ってこいやぁ~)

って感じですが、

気づけば友達と遊び出し、

今日で最後だっていう先生は放置状態

まぁ、今日で最後とかいう事が理解不能なだけだろう。

先生、ごめんなさい。

そんな思いで、幼稚園を後にし

折角集まったし、雨もふりだしそうだし、

児童館で遊んでから帰ろうって事になりました。

子供達も久々に会ったので、実は嬉しくて

ハイテンションなんです。

でも、楽しい時間はあっという間に過ぎ、

帰宅時間に。

汗だくのマオを連れて帰宅後に、

娘がボソッて一言。


マオ 「ともこ先生の事は・・・忘れないよ・・・」



先生に直接言ってあげられれば良かったのに、

色んな思いが頭を駆け巡り、

どんな言葉を言えばいいのか

整理が着いたのが今だったのかなぁって思います。

時間はかかったけど、忘れないって言った娘に

感動しました。

娘が、自分の思いをちゃんと言葉にしたんです。

どうかその言葉の通り、

ともこ先生の事を忘れないで成長していって欲しいです。


以上、子育てはGスウィングでした♪
2010.06.15 バス → 
相変わらず幼稚園バスは10分~20分遅れて到着する日々。

晴れている日には、朝から外で健康的に遊びながら

バスを待てるのですが、雨ともなると

バスが着く頃には、びしょぬれ状態。

水も滴るナントヤラ・・・いやいや嬉しくない。

朝だけならともかく、帰りも相当待ちます。

それも1人で子供の帰りを外で待つというのは

小学校の下校時刻との重なりもあって、

完全に不審者扱いです。

目の前を通り過ぎて行く子供達の疑いの眼差し・・・。

あぁ、痛い。

それに付き添う保護者の方々の疑いの眼差し・・・。

やれ、痛い。


そして、帰宅する娘の魂は何処へやら・・・。

ほれ、還って来い。


娘も朝はバスでもいいけど、帰りは迎えに来てと

口癖のように唱えるようになり、

結果、6月からバスをやめました。

バス代2500円の節約も兼ねて、

朝っぱらから自転車で片道30分弱。

(娘が自転車 大好きなもので 仕方なく)

後部座席には、体重16キロの娘。

結構リアルに脚にくる重み。

でも、田んぼのオタマジャクシを探しながら、

花を見ながら、それはそれで楽しい時間です。

更に、送りのママさん達とも知り合いになれたり、

嬉しい出会いです。

ただ、幼稚園に降ろした後、急に後ろが軽くなりすぎて、

ハンドル感覚が暫くおかしくなっているのは

娘も知らない事。

周りから見たら、フラフラだけど・・・あの自転車の人 大丈夫?

って感じでしょうか


梅雨入りして、車での送り迎えにもなりつつありますが、

それでも2500円のバス代よりかは安いのでヨシとしましょうか。

最近の車の燃費の良さに感謝です。



筋肉痛になった太ももと、尻コブタ・・・

梅雨入りに バンザイ。


晴れたら、また自転車頑張るから

マオ・・・中休み 下さい。


以上、子育てGスウィングでした♪ 
2010.06.14 話してぇ
幼稚園から帰宅すると、親としては

色々な事を聞きたいもの。

ママ「今日は 幼稚園で何歌ってきたの?」

  「誰と何して遊んできたの?」

  「お休みは誰かいた?」

つい、事情聴取ばりに聞き込みしちゃう悪い癖。

娘から返ってくる言葉は、決まって

マオ「知らない、覚えてない、忘れた」

の三拍子。

あぁ、悲しい・・・悲し過ぎる。



そんな日中を過ごし、あっという間に夜になり

寝る時間が到来。

布団に入り、お気に入りのプリキュアの本を2冊読み

(これは毎晩 親のノルマになりつつあります)

そして、電気を消して寝ようって時に

マオ「今日ねぇ、♪おがわに~ あ~めがふりましたぁ♪

   って歌うたったよ」

マオ「それにぃ、りさちゃんとプリキュアごっこしたの」

  「マオはぁ、ミルキィローズに変身したの」

  「あ、そうそう今日ねぇ、○○ちゃんがお熱でお休みだったんだぁ」

  「明日のお当番さんは、○○ちゃんと○○ちゃんと それから

   ○○くんと、○○くんなんだよ」

ママ「うん、わかった。(聞きたいのは山々だけど)

   寝ようかぁ。」

こんな毎日で、折角押し寄せて来ていた眠気も

ん~、何処へやらって感じです。


なぜ、寝る前に思い出したかのように

マシンガントークになるのか、解らないけど

昼に質問した事は大体、時間を経て夜に回答が。

これはこれで、面白い現象の日々です。


でもマオ、お母さんの望みとしては・・・

せめて夕飯どきの回答でお願いします



以上、子育てGスウィングでした♪
2010.06.11 保育参観
6月9日(水曜日)

今日は、幼稚園の保育参観の日。

楽しみにして幼稚園に向かいました。

教室に入ると、

先生「お当番さ~ん」  の声。

背の順で4人ずつ、毎日交代でお当番さんが

挨拶の号令をとったりしている様子。

そして、お当番さんだけはマイク片手に自己紹介。

これが年少のスタイルのようです。

秋くらいになると更に生年月日も追加になるような噂も。

皆の前に出て、何かを発表する練習なんでしょうか。

お当番さん達の頼もしい姿です。

それから歌ったり踊ったり、

4月の入園からの成長が見られる瞬間です。



えぇっと、うちの娘は・・・


はい、下を向いたまま 棒立ち。

結局、5曲くらい歌って踊ってって感じでしたが

その間、ずっとうつむいたまま。

何もしない子は娘を入れて3人だけ。


何で踊ったり歌ったりしないのか聞いてみれば

マオ「恥ずかしい」 の一言。

いやいや、棒立ちの方が目立って恥ずかしいんだぜぇ。

そんな説明、解るはずもない。

あぁ、娘の歌ったり踊ったりする姿を見たかったなぁ。

でも、いつかはそんな姿を見られるかなぁ。

運動会か?

更に人数も増えるし、屋外だし・・・。

期待は禁物だ。


棒立ちかぁ。

探さなくても目立つなぁ。

後ろ向きな考えは、やめておこう。


友達も沢山できて、楽しい幼稚園生活を送っているようだし

それで十分だ。


以上、子育てGスウィングでした♪
娘に何でも教えてやる僕ですが、最近、娘はいちいち「お母ーさん、本当?」と確認します。おとーさん、どんだけ信用ないんだ、こんばんは、ボボ・ブラジルです。

いやあお陰様で、ドタバタの一年、高速連続繰り返し再生のような一年が過ぎ、娘が4歳の誕生日を迎えました。

まさにジャイアントスイングのような一年ではありましたが、でも改めて振り返れば、大きな問題も無く(えへ、一年で7kg太った)、健やかに平穏に過ぎて行ったのだなとも思います。

日々、是感謝の一言に尽きます。

さて、今日はそんな娘の誕生日。表題の通り、僕にできた、10の事を、以下にご紹介します。

その1
安物でも何でも、何かプレゼントを買ってやりたくて、昨夜、仕事終わりに新宿のおもちゃ屋へ行ってきました。
色々物色した結果、最近娘のはまっているプリキュアのキャリアケースのようなものと、「みーつけた」のコッシーとサボサンのマスコットを購入しました。
都合1時間近くあれこれ悩んでいた訳ですが、思い起こせばほとんどガンダムのプラモ眺めてましたね。

その2
東京ディズニーランドへ連れて行きました。実は毎年の恒例のようにもなっておりまして、夢の国で誕生日をお祝してきました。
ちなみに3歳児は入場無料なので、4歳になったのはエントランスをくぐってからです。その辺の親の都合については、よく言い聞かせてあります。

その3
昨夜、プレゼント購入のついでに、ケーキのようなワッフルを買って帰りました。翌朝はディズニーランドへ向かうわけですから、早朝出動です。必然的に娘は車中朝食となるわけで、お祝のケーキのような、それでいて朝食の足しになるような、まさに完璧なチョイスな訳です。
ただ、購入したのは昨夜一緒だった兄の親友で、お土産に買ってもらったものを有り難くそのように活用した、と、ま、そーゆー話です。

その4
埼玉在住ですが相当北部なので、舞浜はかなり遠いんです。当然娘は車での移動に飽きちゃいますから、車中は妻と一緒に娘を盛り上げます。
ちなみにその中で、妻が娘をくすぐった際、「おとーさんがくすぐったの?」とどっちがくすぐったのか分からなかった様子の娘に、声は出さずに、表情とジェスチャーで「くすぐったのはお母さんだよ」と示したんですが、僕のその仕草を見て、「おとーさん大丈夫?」と、娘はどーやら頭の心配をされました。
よけーな心配すんじゃねーよ。

その5
お陰様で身長が102cmを超えたため、ほとんどのアトラクションの利用が可能になりました。なのでアトラクションは一つでも多く乗せてやることにします。
ただ「暗くて、早くて、坂があるやつ」には難色を示す娘。まだちょっと怖いのかもしれないけど、それなら身長102cmなくても乗れるよ。

その6
興奮しすぎた娘はトイレを忘れますから、いちいちトイレに連れて行きます。
ちなみにそのタイミングを計るには専ら妻の仕事で、言われないと、僕自身トイレ行くの忘れてます。
さらにもっと言えば、朝一番のディズニーランドのトイレでは、「ええ、すいません、ちょっと熱が下がらなくて…」と、明らかにズル休みの連絡入れてる人によく出会います。今日もいました。

その7
なにか1品でも、気に入ったものを購入してやるんですが、今回はキャラクターのプカプカ浮かぶ風船でした。
手を離すと飛んで行っちゃうので、「絶対に手を離しちゃダメだよ」と言って渡したんですが、「手離したら、二度と買ってくれない?」と慣れた口調で確認する娘。いやー、想像以上に妻の教育は行きとどいています。

その8
園内迷子に備え、携帯電話は常に携帯。
ちなみに別行動した妻からの連絡に気付かず、4連続着信してはじめて気がつきました。

その9
夢とファンタジーに溢れたエレクトリカルパレードを見せます。
でもどちらかと言えば聖闘士星矢のペガサスファンタジーの方が好きです。

その10
何て言うかその、無計画に最初に10とか宣言するのって、やっぱり良くない事だと思う。


以上、なかなか僕と同じようにすることはできないかもしれないれど、言いたかったことは愛情の深さ、かな。

な、マオ?

マオ「うん、そーだねえ」(父のためにかけてあげる10の言葉 その1)


以上、子育てGスウィングでした♪
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